
マシン実装から手付け実装まで
はんだ付けに関することは何でもご相談ください


「技術力」と言っても作業がただ早いだけ正確なだけではありません。 支給された基板と部品の状況や、与えられたリードタイムから、どのような生産工程が最適かを冷静に判断し、お客様のご希望に沿うよう全力で対応します。
この道20年以上のマシン担当者は基板と部品を一目見るだけで生産上のリスクを素早く見つけ出し、そのリスクを最小限にとどめるべく工程を見直し、また最適な温度プロファイルを導き出します。
同じく20年以上のキャリアをもった手付け担当者は0603サイズの部品や0.4㎜ピッチの部品まで正確に手作業で半田付けして行きます。
作業の進め方をめぐり議論になることもありますが、すべてお客様のため、一生懸命のあかしだと思っています。
決して最新・最高の設備ではありませんが、それなりの設備を整え、しっかり使いこなしています。特にAOI(画像検査機)は導入当初、調整が難しかったですが今では誤報も最小限にとどめることができ、また異常に関しては正確に判定しています。

YAMAHAYG88Xh
| MAX | L460mm × W335mm |
| MIN | L50mm × W50mm |
YAMAHAYS12F
| MAX | L420mm × W360mm |
| MIN | L50mm × W50mm |

ミナミMK-878SV L
| MAX | L460mm × W360mm |
| MIN | L50mm × W50mm |

タムラTAP30-407PM
| MAX | L330mm × W300mm |
| MIN | L50mm × W50mm |

ミルテックMV-3L
| MAX | L500mm × W400mm |
| MIN | L50mm × W50mm |
弘輝テックMDR-350VS-N2
| MAX | L450mm × W350mm |
| MIN | L100mm × W50mm |